鹿の親子

最後のお客様にお食事を出して後片付が始まるまでの空いた時間に、
小次郎(愛犬)の散歩に行きました。(7:10分頃)
紅葉橋を渡り遊歩道を50メーターほど行くと、小次郎が山の斜面に向かって
「ワン」と一声吠えました。同時にガサガサと親子の鹿が斜面を登って行きます。
小鹿は左に親鹿は右に分かれて逃げました。
文殊堂の裏の方から小鹿が親を呼び「ピーピー」としばらく鳴いていました。
1週間ほど前にも同じ場所で鹿の後ろ姿を見ています。
何か美味しい食べ物が有るのかもしれません。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR